僕は映画「スラムドッグ・ミリオネア」の主人公のように
どうも、面接官に「就職して一年目の不安なことは?」と聞かれて「彼女と別れないこと」と答えたattinです。面接官に対しても炸裂させて参りました。
昨日、東京から無事に帰ってきました。それでは試験の様子を書いていきます〜
今回は、某テレビ番組制作会社の二次面接!いつもどおり東京で試験。大手のため、気合の入るオイラ。
試験前日に東京入りし、ウィークリーマンションに一泊して、いざ試験〜
面接の様子は、仕切りの無い大きな部屋に、面接官が8人いて、面接官1人ずつに机と椅子が用意されていました。そして、面接官は円状に並び、円の内側を向くように座っていました。
そして、学生は6人。
面接官と一対一で面接をして、7分くらいたつと隣の面接官に移動して、また一対一で面接をする。これの繰り返しで、全員の面接官と面接をします。簡単に言えば、椅子とりゲームを内側向きでやって、面接をしている感じかな。
オイラの面接の様子を思い返すと、必ず面接官から「笑い」をとっていましたね。かなり気持ち良く自分のことを、お話させて頂きました。
それで、必ず困るような変な質問・難しい質問をされました。しかし、そういう質問も、オイラは必ず答えることができました。それは必然だったからかも・・・
例えば
Q1「キミ、真面目そうだねぇ。じゃあ、不真面目なことをした経験を教えてよ。」
オイラ「・・・ゴールデンウィークに、彼女と同棲している友達の家に天誅を下すとか、わけわからない口実をつけて、その友達の家にカメラを持って殴りこみをかけました。」(詳しくは、今年5月のGWの日記参照のこと)
Q2「どうして、映像撮ろうと思ったの?」
オイラ「大学一年のときに、留学生のドキュメンタリーを制作したのがきかっけでets・・・」
Q3「キミ、ウルトラマン検定持っているけど、一次面接のときに言った以外の、ウルトラマンおもしろうんちくを教えてよ。」
オイラ「・・・ウルトラマンはカラータイマーが取れると、しぼみます。」(ウルトラマンタロウの、泥棒怪獣ドロボンの回)
Q4「じゃあ、いま自分が撮りたい題材ってある?」
オイラ「アカペラグループじゃ〜んずのドキュメンタリーです。じゃ〜んずのタカは僕の友達でets・・・」
Q5「就職して一年目の不安なことは?」
オイラ「・・・彼女と別れないことです。」
面接官(笑
Q6「キミ、なんか自信たっぷりだけど、弱みとかないの?」
オイラ「・・・地理が弱いですねぇ。」
このように、返答に困るような質問にも答えることができ、全ての質問に答えてきました。
質問に全て答えられたのは、自分の今までの人生・経験が、質問の答えになっていたからです。ウルトラマンうんちくは、子どものころにタロウを見て知ったことだし、地理の弱さは友人ペド氏に指摘され気付いたことだし。GWのドイヒーな出来事も、こんなときに役に立っちゃったし(笑
じゃ〜んずのタカとの出会いや、彼女との出会いも面接に使えました。それが自己アピールになっていたかはわかりませんが、笑いをとったりしたので、マイナス印象では無いと思います。
オイラは、今年のアカデミー賞受賞映画「スラムドッグ・ミリオネア」の主人公の身に起こった、質問の答えは人生の中にあったという出来事を体現してきました。まぁ、面接は自分の人生をさらけ出すことなんですがね。
持っていったボードも使う場面があり、自分の感覚としてはプラスのアピールになっていました。
今回の面接は、今までで一番上手くいって、一番悔いが残らない面接となりました。これで落ちても悔いは無いです。
面接結果は明日発表!どうなることやら〜
昨日、東京から無事に帰ってきました。それでは試験の様子を書いていきます〜
今回は、某テレビ番組制作会社の二次面接!いつもどおり東京で試験。大手のため、気合の入るオイラ。
試験前日に東京入りし、ウィークリーマンションに一泊して、いざ試験〜
面接の様子は、仕切りの無い大きな部屋に、面接官が8人いて、面接官1人ずつに机と椅子が用意されていました。そして、面接官は円状に並び、円の内側を向くように座っていました。
そして、学生は6人。
面接官と一対一で面接をして、7分くらいたつと隣の面接官に移動して、また一対一で面接をする。これの繰り返しで、全員の面接官と面接をします。簡単に言えば、椅子とりゲームを内側向きでやって、面接をしている感じかな。
オイラの面接の様子を思い返すと、必ず面接官から「笑い」をとっていましたね。かなり気持ち良く自分のことを、お話させて頂きました。
それで、必ず困るような変な質問・難しい質問をされました。しかし、そういう質問も、オイラは必ず答えることができました。それは必然だったからかも・・・
例えば
Q1「キミ、真面目そうだねぇ。じゃあ、不真面目なことをした経験を教えてよ。」
オイラ「・・・ゴールデンウィークに、彼女と同棲している友達の家に天誅を下すとか、わけわからない口実をつけて、その友達の家にカメラを持って殴りこみをかけました。」(詳しくは、今年5月のGWの日記参照のこと)
Q2「どうして、映像撮ろうと思ったの?」
オイラ「大学一年のときに、留学生のドキュメンタリーを制作したのがきかっけでets・・・」
Q3「キミ、ウルトラマン検定持っているけど、一次面接のときに言った以外の、ウルトラマンおもしろうんちくを教えてよ。」
オイラ「・・・ウルトラマンはカラータイマーが取れると、しぼみます。」(ウルトラマンタロウの、泥棒怪獣ドロボンの回)
Q4「じゃあ、いま自分が撮りたい題材ってある?」
オイラ「アカペラグループじゃ〜んずのドキュメンタリーです。じゃ〜んずのタカは僕の友達でets・・・」
Q5「就職して一年目の不安なことは?」
オイラ「・・・彼女と別れないことです。」
面接官(笑
Q6「キミ、なんか自信たっぷりだけど、弱みとかないの?」
オイラ「・・・地理が弱いですねぇ。」
このように、返答に困るような質問にも答えることができ、全ての質問に答えてきました。
質問に全て答えられたのは、自分の今までの人生・経験が、質問の答えになっていたからです。ウルトラマンうんちくは、子どものころにタロウを見て知ったことだし、地理の弱さは友人ペド氏に指摘され気付いたことだし。GWのドイヒーな出来事も、こんなときに役に立っちゃったし(笑
じゃ〜んずのタカとの出会いや、彼女との出会いも面接に使えました。それが自己アピールになっていたかはわかりませんが、笑いをとったりしたので、マイナス印象では無いと思います。
オイラは、今年のアカデミー賞受賞映画「スラムドッグ・ミリオネア」の主人公の身に起こった、質問の答えは人生の中にあったという出来事を体現してきました。まぁ、面接は自分の人生をさらけ出すことなんですがね。
持っていったボードも使う場面があり、自分の感覚としてはプラスのアピールになっていました。
今回の面接は、今までで一番上手くいって、一番悔いが残らない面接となりました。これで落ちても悔いは無いです。
面接結果は明日発表!どうなることやら〜
帰ってきました!
ども!いま6月7日のAM0:58です。
さっき東京から帰ってきました。
詳しくは、起きたら書きます(たぶん)
心して待て!
おやすみなさい〜
さっき東京から帰ってきました。
詳しくは、起きたら書きます(たぶん)
心して待て!
おやすみなさい〜
真夜中の図画工作
※この文章は6月4日(木)に書いたものですが、ブログサイトが不調のためアップできませんでした。なので、木曜の日記ってことでご理解よろしく!
どうも、天然ボケの人って、それを自覚していない人が多いと思ったattinです。
明日、東京に行ってきます!
いわゆる就職試験です。一泊二日の弾丸トラベラーです。
昨日はゼミ二年生と交流会だったり、今日はフィギュア改造をしたりとネタになるようなことが山ほどありましたが、明日東京に出発で、今日は早く寝るため、あんまり書きません!帰ってきたら色々書きます!何かリクエストあったら言ってちょ
それで、先ほどまで図画工作していました。
あのですね、東京で試験を受ける会社の合格通知メールに
「自己PRできるものがあれば持ってきてください。しかしDVD再生機はありません。」
という文章がありました。
映像制作バカのオイラは、DVD持って行っても意味がないのか?と思い、会社に電話で問い合わせたところ
「DVD持ってきても・・・無駄ですね。」
バッサリ!!
そんなにはっきり言うか普通(笑
でも、自己PRを有利に進めたいオイラは、今まで作った映像作品のダイジェストを、白い板で作ったのです。どんな感じかというと下記の写真。



ほんと、美術の先生だった母を持っててラッキーでした。色々とアドバイスをもらい、時には手伝ってもらい、今日の夜11時をもって完成しました。母のありがたみを実感しました(泣
て、ことで馬鹿でかいこの板を持って、東京に殴りこみじゃ〜〜
それでは行ってきます!
どうも、天然ボケの人って、それを自覚していない人が多いと思ったattinです。
明日、東京に行ってきます!
いわゆる就職試験です。一泊二日の弾丸トラベラーです。
昨日はゼミ二年生と交流会だったり、今日はフィギュア改造をしたりとネタになるようなことが山ほどありましたが、明日東京に出発で、今日は早く寝るため、あんまり書きません!帰ってきたら色々書きます!何かリクエストあったら言ってちょ
それで、先ほどまで図画工作していました。
あのですね、東京で試験を受ける会社の合格通知メールに
「自己PRできるものがあれば持ってきてください。しかしDVD再生機はありません。」
という文章がありました。
映像制作バカのオイラは、DVD持って行っても意味がないのか?と思い、会社に電話で問い合わせたところ
「DVD持ってきても・・・無駄ですね。」
バッサリ!!
そんなにはっきり言うか普通(笑
でも、自己PRを有利に進めたいオイラは、今まで作った映像作品のダイジェストを、白い板で作ったのです。どんな感じかというと下記の写真。



ほんと、美術の先生だった母を持っててラッキーでした。色々とアドバイスをもらい、時には手伝ってもらい、今日の夜11時をもって完成しました。母のありがたみを実感しました(泣
て、ことで馬鹿でかいこの板を持って、東京に殴りこみじゃ〜〜
それでは行ってきます!

